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喪中欠礼はがきは早めに準備をしましょう。

喪中欠礼はがきは、お早めに送りましょう。
喪中にするべき間柄は、一等身および同居している二等身までとされます。
先方が年賀状の準備を始める、10月中旬〜11月下旬までの投函が望ましいです。
遅れてしまった場合は無理に投函しないで、寒中見舞いとしてご挨拶をしましょう。

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001〜064はカラー印刷、201〜224は墨一色印刷の料金となります。

 


 

喪中のQ&A


喪中の範囲の続柄はどこまで?

一般的には2親等以内とされていますが、その限りではありません。
必ず喪中とする続柄は、配偶者、両親、子供の1親等以内となります。
兄弟、姉妹、祖父母、孫の2親等の親族、伯父・伯母などの3親等以降の範囲は、
故人との生前の付き合いの状況により、喪に服しても良いとされます。
また、最近では続柄に関係なく、「生活を共にしていたか」というのを一つの尺度とされる方も増えています。



喪中の期間は?

一般的には1年間とされます。
喪中期間はかつては「服忌令」という法律で続柄によっての期間が
忌中・喪中ともに定められていましたが、現在は廃止されています。
現在では、はっきりした決まりは無く、宗教によっても変わります。
外国の宗教ではそもそもこういう概念がありません。
神道においては1年祭りをもって喪中明けとし、仏教では一周忌までの1年間とします。
(浄土真宗では「喪」という慣習が無いために49日の忌明けをもって終りとなります)


喪中はがきに書くべき内容は?

喪中につき年末年始のご挨拶を遠慮するという趣旨の挨拶文
誰が亡くなったかの説明 (続柄、お名前、亡くなった次期や年令など)
結びの挨拶 (生前のお礼や挨拶など)を書きます。


どなたに送るのか?

原則、年賀状のやり取りをしている方全員です。
しかし、ビジネスの関係でやりとりしている方には喪中はがきを送る必要はありません。
ビジネスの関係の方へは例年通りに年賀状を送ります。
また、同じ喪中の兄弟などの親族や喪中を知っている方へも送る必要はありません。

いつ頃に送るのか?

喪中はがきは「喪中であるため新年の挨拶は控えさせていただく」という旨を、
事前に知らせるのが目的のために遅くとも12月初旬ごろまでには相手に到着するのが望ましいです。
できるだけ早い時期に差し出すのが望ましく、できれば11月の中旬ごろまでにはお知らせをしたいものです。



喪中であることを案内していない相手から年賀状が届いたら?

欠礼状を出していない人からの年賀状が届いたときは、
松の内(一月七日)が過ぎたころに寒中見舞いを出すようにします。
最近では喪中で年賀状を出されなかった方が、年賀状かわりに寒中見舞いを出すことが増えて来ています。


喪中の方への年賀状は?

喪中欠礼の案内が来た相手へ年賀状は送ってはダメだと考えている方が多いですが、そうではありません。
喪中欠礼の案内は、先方が年始のご挨拶の年賀状は失礼しますとの案内状であり、
年賀状は送らないで下さいと言っているのではありません。
いつの頃から、喪中欠礼の案内を頂いた方へは、年賀状を出さないのがマナーの様になっていますが、
これは間違ったマナーです。
最近では喪中欠礼のあいさつ文中に、年賀状は是非とも頂きたいとの案内をされているのも見かけます。
送ってはいけないというわけではありませんので、例年のご挨拶であれば遠慮をするのも良いでしょうが、
転居報告、結婚報告や出産報告等を兼ねる年賀状などの場合は、出される方が良いと思います。


喪中の期間内に控えるべき事は?

正月のお祝い、年賀状もこれにあたります。
催事への参加や、しめ縄や門松、鏡もちなどの正月飾り、おせち料理なども用意しません。
お年玉も正月のお祝い事なので控えるべきで、この場合は別の名目で渡せば問題ありません。
結婚式などの祝い事への出席は控えるべきとされますが、忌明け(四十九日)を迎えていればいいとも言われ、
周囲の方と相談されることをお勧めします。旅行などの遊行も控えるのが原則とされます。


喪中でも許される事

お寺への初詣は問題ありませんが、神社の場合は忌明けを迎えていれば良いとされます。
お中元やお歳暮、相手の方が喪中であっても問題ありません。

 


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